峰粧子行政書士事務所

 

大阪での帰化申請は峰粧子行政書士事務所へ!

日本の書類取得代、韓国戸籍取得、翻訳代等の諸経費すべて込みで、1人100,000円(税別)、料金追加はいっさいなしです。

同世帯のご家族1人追加は55,000円(税別)でOK!15歳未満のお子様は1人追加15,000円(税別)と大変お得です。

(なお、会社役員、個人事業主の方は、会社員の方よりも書類がかなり増えますので、1人135,000円(税別)とさせていただいております。)

料金の改定について(3月1日より)

行政書士歴20年以上、帰化申請に関する実績も豊富ですので、帰化申請についてご不安をお感じの方もぜひ一度お気軽にご相談下さい。初回の相談は無料です。

尚、お急ぎの方は初回の相談の際に内金(報酬の3割程度)をご用意いただきますと、すぐに書類収集に着手できますので申請が早くなります。

当事務所では、大阪にお住まいの在日韓国人の方、特別永住権をお持ちの特別永住者の帰化申請に特化して業務を行っていますが、在日韓国人以外の方も、国籍によって承りさせていただくことが可能ですのでお気軽にご連絡下さい。

※最新情報
平成26年2月より全国の法務局で閉鎖外国人登録原票と出入国記録の提出は不要になりました。

平成27年1月より 帰化許可申請に必要な朝鮮・韓国戸(除)籍は家族関係登録簿に基づく各証明書(基本・家族・婚姻・入養・親養子入養)のほかに、自己の出生時から2008年1月1日以前までの戸(除)籍謄本をすべて提出することが必要になりました。

父母の婚姻届日によっては母方の実家の除籍謄本まで必要になります。

平成28年8月現在 大阪法務局本局での申請件数は600番台です!

平成28年1月から600件以上の申請があったということです

(家族3人申請でも1世帯でしたら1件とカウントします。家族3人でも世帯が別の場合は世帯ごとに1件になります。)

そのため、本来なら申請してから3ヶ月程度で面接なのですが、「3ヶ月を過ぎても面接の連絡ががないのですが」という問い合わせを申請者様からからいただきます。

また、帰化許可がでるのは特別永住者の場合ほとんどが8ヶ月以内でしたが、各々の案件にもよるでしょうが、8ヶ月を過ぎている方もいらしゃいます。

帰化申請数が増えた理由はマイナンバー制導入などが考えられます。面接や許可が遅くなっているのは平成27年1月から提出する韓国戸籍が増えたことも影響しているのかもしれません。

申請前の書類点検でも時間がかかりますし、申請後の調査でも時間がかかるのではないかと思います。

帰化申請はある日突然○○書類が必要になったとか必要なくなったとか言われても、申請に必要な書類を提出しなければ受け付けてもらえませんので、帰化申請に必要な書類が変わると許可も遅くなったり早くなったりです。

  • お問い合わせ

行政書士歴20年

当事務所は大阪にお住まいの特別永住者の方の帰化申請を専門としています。開業から20年、実績豊富ですので安心してお任せください。

女性行政書士が語ります! 帰化申請のホントの話

対応地域

大阪市(中央区、浪速区、天王寺区、阿倍野区、平野区、西成区、東成区、生野区、住之江区、住吉区、東住吉区、旭区、城東区、鶴見区、北区、福島区、此花区、西区、港区、大正区、淀川区、西淀川区、東淀川区、都島区)、池田市、交野市、門真市、四條畷市、大東市、豊中市、豊能町、寝屋川市、能勢町、枚方市、箕面市、守口市、東大阪市、柏原市、八尾市、吹田市、高槻市、茨木市、摂津市、三島郡島本町、堺市、松原市、高石市、大阪狭山市 富田林市、河内長野市、羽曳野市、藤井寺市、南河内郡(太子町、河南町、千早赤阪村)岸和田市、泉大津市、貝塚市、泉佐野市、和泉市、泉南市、阪南市、泉北郡忠岡町、泉南郡(熊取町、田尻町、岬町)など 上記以外の地域の方もお気軽にお問合せください。
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